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京都の旅

  • 11 妙満寺 山門
    2009年のお盆休み。京都市の顕本法華宗総本山の「妙満寺」さんと、天橋立を訪ねました。
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音楽

受験の季節

1月から2月にかけて、高校や大学受験の本番ですね。

今は試験も多様化し、日程も広範囲になりました。
以前は高校なら県内私立、都内私立、公立の大きく3回。
大学は私学、国立1期校、国立2期校の、これも大きく3回です。

そう、センター試験でも共通一次でもない。
その前の1期、2期の時代です。(^ω^;)
入試の時期で思い出す音楽は、TAM TAMの「友達でいいから」

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雪を蹴立ててサークサーク・・・

たま~に聞きたくなるんですよね。
「元禄名槍譜 俵星玄蕃」

カッコイイですなぁ。

朗々として、明確で、見るからに力がみなぎっています。

中でも好きなのが、4分50秒あたりから8分10秒あたりまでの部分。
三波春夫さんの笑顔も、実に素敵ですね。

 

懐かしの映画・音楽(洋楽編)

YouTubeさんを利用して、主に中学生の頃に夢中になった映画や音楽を振り返ってみました。

はじめに1971年。

ロンドンを舞台にした初恋ストーリー『小さな恋のメロディ』
イギリスでの 原題は「S.W.A.L.K」(Sealed with A Loving Kiss)

この映画をご存知ない世代も増えたと思いますので、まずは予告編から。

中1のとき、初めて女の子と見に行った映画です。
といっても、当時はグループデートがせいぜい。 男女3人ずつでした。

主演のマーク・レスター、トレーシー・ハイドもほぼ同い年。
このあとリバイバル上映を含めて、何度見たことか。

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元気になる歌

私が生まれるずっと前の歌です。

〔一番〕
「金鵄(きんし)輝く 日本の

 栄(はえ)ある光 身に受けて

 いまこそ祝え この朝(あした)

 紀元は二千六百年

 ああ一億の 胸はなる」

そうです、『紀元二千六百年』です。
昭和14年、今のNHKが一般公募して、奉祝会が推定したものだそうです。
翌昭和15年(紀元2600年)、国民歌謡としてラジオ放送され、レコード会社6社が奉祝の意を表して吹き込んだのだそうです。
メロディーも明るくてさわやかです。

ちなみに今年は紀元2671年ですね。

カラオケに行くと、この曲を探してみるのですが、軍歌はあってもこの歌はみつかりません。
残念です。

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